実践・C コンパイラ演習

通常回

先頭は番号を持たない準備回のコマ0(演習環境構築)で、初回授業の開始時点で終わっているのが目標である。続くコマ1〜15 の15コマが通常回の本体で、授業内では読解と着手までを行い、実装の完成は次回までの課題とする粒度に分けてある。末尾は自身の取り組みを発表する発表会(コマ16)で、これも通常回には含めない別枠である。準備のコマ0 と発表会のコマ16 は、進度に応じて指導する回のため資料は最小限にとどめてある。

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